2013年12月20日金曜日

唐揚げと錠剤

こんばんは。

光のページェントも始まっていよいよ年末らしくなってきました。
我々デパルマも本日で今年最後の部会となりました。
もうすぐお正月♪楽しみですね♪

さてさて恒例行事となってきました部内突発企画第3弾。

「唐揚げと錠剤が登場する最長3分の作品を作る」

締切日の今日、3つの作品が披露されました。

(ひとまず今日はYouTubeへのアップは見合わせます)

相変わらず制限時間を守らない作品があったりしましたが
それぞれ監督色の濃い作品になっていたように思います。
(いつも似たような当たり障りのないコメントですが・・・)

最終的には3月の上映会を見据えつつ、
いいところを盗み合い、気になるところを指摘し合い、
活発な制作活動が続いています。

もちろん次回の企画も決定しました。

「セリフなし音楽なしの1分以内の作品を作る」

ついに映画部として映像一本勝負に挑むことになります。
締め切りは年明けの1月17日の部会まで。
冬休みを挟んでいることもありますし何作品が出てくるか楽しみです。

次回の上映会までに一回りも二回りも成長したデパルマを見せられるように・・・!
(自分で自分の首を絞めてみる)




さて話は全く変わりますが、
来たる1月11日に一番町にあるライブホールdarwinにて
東北大学ゴスペルサークルGO∞HIPのライブが開催されます!
(詳しくはこちら⇒WINTER LIVE'13-14 "Glory 'n' Darkness"

ななんと!今回はこのライブに我々デパルマも撮影班として参加させて頂くことになりました!
少しでもうまく華やかなライブシーンを映し出せるように頑張りたいと思います。


今日の投稿はここまで!




とむ

2013年11月29日金曜日

「やっぱ左回りで」

こんばんは。だいぶ冬が近づいてきましたね。


さて突発1min.作品制作企画の第二弾、

「『やっぱ左回りで』を最初のフレーズに使う1分以内の作品を作る」

の完成披露宴が本日の部会後に行われました。


今回は2週間の制作期間をおいて3本の「やっぱ左回りで」が出品されました。
 そもそも1分の時間制限を守っていなかったり左回りがどうでも良かったりするあたり
さすがはデパルマというべきか・・・でも今回はオチではなく出だしの指定だったので
それぞれ個性的な作品が完成されたと思います。

ある作品ではキャンパス内で見かけた方にエキストラの出演をお願いしたとのことで
出演してくださった皆様方本当にありがとうございました。

折角なので今回はYouTubeにアップロードしました。


◎1作目

◎2作目


そして3作目・・・の前に、これは前回の突発企画『これだから文学部は』 にて制作された
『スーツケース太郎』の続編として作られたので前作をお先にどうぞ。
(まったくもって「これだから文学部は」というセリフの必要性を感じない・・・)

そして「やっぱ左回りで」版スーツケース太郎がこちら


若さと勢いだけで作ってしまった感が・・・。
内容について深く問われてしまうと困る部分もありそうな気がしますが、
この1分程度の作品を作るにあたってカット割りや照明、効果など工夫が盛りだくさんです。

いきなり「自主製作映画」として認知してもらえるような長い映像作品に入るのは大変ですが
こうやって機会を設けて新たなことにチャレンジする、とてもいい雰囲気が生まれています。

そして当然のごとく次回の企画も決まりました(笑)

次回企画は「唐揚げと錠剤が登場する最長3分の映像作品をつくる」です。

1分以内、オチ固定の制約から始まって、いよいよ本格的な自主作品制作が始まっていく予感!


もちろん、このような企画だけでなく、冬上映会に向けての作品制作も進んでいます。

ちょっとだけ様子を公開!今回は小松監督による “0th sence”から




 主人公のアジトでのワンシーン







 



松島でのシーン











ノスタルジックな日暮れが印象的です









3月15日にせんだいメディアテークのシアターでこの綺麗な映像をお届けいたします!

今日は映像や写真が盛りだくさんでお腹一杯な記事になってしまいましたね。
それではまた。




とむ

2013年11月18日月曜日

「これだから文学部は」

こんばんは。

秋季番外上映会以降かなり活動的になってきたデパルマです。


先日15日の部会後に突発企画

「『これだから文学部は』というセリフを最後に用いた1分以内の映像作品を作る」

の鑑賞会が行われました。

この企画が誕生した瞬間に居合わせた5人に加え、1人も飛び入り参加、
「これだから文学部は」というセリフを考案した前部長は2作品を作り上げ、
計7本もの「これだから文学部は」が披露されました。

残念ながら著作権の絡む音源を使っている作品ばかりなので
現時点でWeb公開する予定のあるものは(多分)ないと思いますが、
僅か1週間の期間の間にデパルマ現部員の英知が結集して
これほどまでに文学部が蔑まれることになって、
現2年唯一の文学部の私としては何とも痛快(?)でした。

案外やってみればなんとかなるものなのか
早くも「『やっぱ左回りで』を最初のフレーズに使う1分以内の作品を作る」
という企画が立ち上げられ、今回参加しなかった部員たちも
2週間の猶予の中で(1週間伸びた!)次なる作品を生み出そうとしております。


自由ほど不自由なものはないというか、
一から何かを創造することはなかなかに難しい気がしますが、
こうやってわずかに条件を設けて何でもいいから作ってみる、という経験を通して
もっと気軽に制作に乗り出し、今まで以上に意欲的な制作活動ができれば、
デパルマもまた新たなステージへ進んでいける・・・ような気がします(独断)






・・・当たり障りのないことしか書けないのは
僕がこの時私用で帰省していてその場にいられなかったからです・・・!!
僕もみんなと一緒にみんなの作品を鑑賞したかった!!


今回制作された作品も含め、デパルマで制作している作品について興味のある方は
いつでもふらっと映画部室を覗きに来てくださっても構いませんよ?
学年問わず性別問わず、いつでも大歓迎です。
私たちの部室は新サークル棟410号室ですので。

今後とも私たちデパルマに乞うご期待!!




とむ

2013年11月4日月曜日

篝火とハートソウル

長らくブログも放置気味でしたが少しずつ再開していきたいと思います。

11月1日(金)から昨日3日(日)まで、東北大学祭の一企画として
秋季番外上映会「篝火とハートソウル」を講義棟B203教室で行いました。

正直なところ部としても映画製作が若干滞りを見せていた時期で、
学祭向けの短編映画というものも十分に用意できていない状態ではありました。

結果として新作7本、公開済み作品4本の計11本を放映いたしましたが、
それぞれ頂いたアンケートの感想からは映画部員も納得の意見を得ました。
やはり力を入れ、見る人への伝わり方も考え、努力しながら作った分だけ
それなりの評価を頂くことができるのだなと改めて認識したように感じます。

所詮は学生のノリで作られた映画(というより映像?)なので
「意味が分からない」という意見を多数いただいた作品もあります。
一方で、それも含めて「大学生らしい」とか「自分が若いころにやりたかった」など
非常にありがたい意見もありました。本当にうれしい限りです。

我々映画部デパルマは、どちらかといえば個人製作をバックアップする体制を有し、
個々の表現者が手助けしあうために集った集団というような性格があります。

脚本や監督、撮影、編集、演出などを分業してやろうという試みもありますが
結局のところ脚本家がその世界を描きたくてそのまま監督となり、
自ら撮影をし編集作業に勤しむことが多いのです。

ただそれが個人でも作品を作ろうという意欲につながり、
その人だけの世界観満載な、多種多様な作品が次々誕生することにもつながっています。

明確なメッセージ性を持って作品を作り始めることもあれば、
こういう映像を撮りたいという気持ちから作品が完成することもあります。
それらすべてをひっくるめてのデパルマなのではないかな、とも思うのです。

コイツこんなことを思ってんだな、というのが
完成した一つの作品から見えてくる醍醐味があります。

今回、デパルマにしてはたくさんの、180人を超える方にご来場いただきました。
本当にたくさんの意見、感想、叱咤激励を頂きました。

作品を作った部員も、今回は出品しなかった部員も、熱心にアンケートを読み
「やはり映画を作りたい」という気持ちを新たにしていました。

次なる上映会は3月15日になります。4か月もの時間があります。
いくつかすでに製作途中の長編作品がありますので、
きっと、こだわりのある完成作品を放映できるのではないかと期待しています。

改めて、「篝火とハートソウル」にご来場いただきありがとうございました。
今後の東北大学学友会映画部デパルマの活動にご期待ください。



とむ

2013年4月28日日曜日

youtubeで作品公開しました

冬上映会の拙作を公開致しましたのでお知らせします。色々いじってたら遅くなりました。
見所はオープニングと血と、あと学生の素の表情でしょうか。
部員がほとんど全員出てて、映画部ロケなので新入部員の人もこれを見れば映画部がどんな感じか分かるかも!?

エンディングで使わせて頂いた曲は仙台在住のバンド、ヨーグルトきの子さんの「ダンス」です。
唐突な申し出にもかかわらず快く使用許可頂きまして、ありがとうございました。
オープニングで使った曲はパブリックドメインのショパンの古い録音曲の「葬送」です。




今後も続々長編のアップロードが行われる予定だそうですよー

奥菜藻

2013年4月7日日曜日

ブログにすんの忘れった!

お気づきの方もいらっしゃるでしょう。

新ページ「新入生の方へ」が昨日!公開されました!


facebookとTwitterでは告知したんですけどね……

ブログにするの忘れてました。
表題の意味はそういう意味です。


新入生の方、ぜひ覘いてってください。
新入生の方へ

このページにいろんな情報を載っけていくつもりなので、ブックマークなどしていただけると嬉しいです。


それではノシ

2013年4月4日木曜日

トップページ変えたよ!

 本日言いたいことは2つあります。

1つ目!

   新入生の皆さんご入学おめでとうございます!


2つ目!これが大事!


    新入生の皆さん!!



ぜひ、我らが映画部De.Palmaへ!!



これから新入生向けのページができ、皆さんにお伝えする情報も増えていきます!


詳しいことは、部室(新サークル棟410)へ直接orメールで質問頂ければ部員が対応します!
 めーるあどれす→tohoku.depalma@gmail.com


Twitter、Facebookもやってます。
 ついったーあかうんと @touhokudepalma
 ふぇいすぶっく www.facebook.com/tohokudepalma

フォロー、いいね!待ってます!

2013年3月29日金曜日

卒業にあたって

 こんにちは。最初で最後の投稿です。4年の小林といいます。

 昨日卒業式がありまして、無事卒業してきました。実は僕は劣等生だったので、本来卒業できたのはとても喜ぶべきことなのですが、寂しい気持ちが強くあります。

 僕が入学したのは2009年でした。つまり今の1年生が高校1、2年生くらいのころで、そう考えると下級生たちとふつうに話しているのがなんとなく不思議に感じます。

 映画部に入ったきっかけは「なんとなく」でした。僕の人生「なんとなく」ばかりで、この4年間、こんな生き方ではダメだなあと「なんとなく」思ったり、「なんとなく」考えたりしてきました。もっとしっかりしたいものです。これは今回の映画のテーマでもあります。

 入りたい部活は特にありませんでした。運動系の部活に入れば充実するかなあと思ってちょっと見学したり、でもそんなに興味湧かなかったり、音楽系の部活とか大学生っぽくて青春だろと思ってやろうかなと思ったり、でも自分の性格じゃゼッタイ続かないだろと思ったりして。

 映画マニアを自負しているとか、映像制作に興味があるとかそういうわけではなく、「なんとなく」映画部が居心地がよくて、気が付くと「なんとなく」入部していました。

 話は変わりますが、僕は昔から集団行動が苦手で、どちらかというと集団の和を乱すタイプでした。個人主義というわけではないですが、集団の和というものは当事者がまったく意識しないうちに、暴力的というか、人を抑えつける気がしていたからです。だから、あまり人に干渉しない雰囲気のデパルマが気に入りました。

 しかしやっぱり個人の力では限界があるなあと、最近は考えるようになりました。部の雰囲気って大事だなって。僕が部長をしていたときは部会に来るのは2、3人で、ちょっと活気に欠ける面がありました。これはもちろん僕の責任です。自分から何か新しいことをやろうという気持ちもなく、先代と同じようにやればいいなってかんじで。でも今は違います。部会にも10人以上来るし、みんなやる気に満ち溢れていて何かをやってやろうって雰囲気があります。こういう雰囲気って大事ですよね。デパルマはいま良い方向に向かっていっているのだと思います。下級生たちのおかげです。

 今回、卒業制作をして改めて感じたのは、やっぱり映画つくるのっておもしろいなってことです。撮影とか編集とか大変だけど、でもただの紙切れの脚本が映像となってどんどん出来上がっていくのはとても素敵なことです。それに、あまりに大変だったら誰かにアドバイスもらえばいいじゃないですか。誰かに手伝ってもらえばいいじゃないですか。そういう環境がデパルマにはあります。というか、そのための部活なんだなって。

 だから寂しいのです。映画制作のおもしろさを改めて感じたから寂しい。デパルマにもっといたいと思うから寂しい。だけど逆に考えると、それってとても幸せなことですよね。

 後悔することはたくさんあるけど、最後に熱中して映画製作に取り組めたこと、僕にとっては初めての、伝えたいメッセージがある映画をつくったことはすごくよかったなあ。人生まだまだこれから。斜に構えないで、前向きに自分に正直に生きたいなって思います。
 
 映画を自主制作して何になるかという問いに答えるのは難しい。でも実務的なものよりも実はそういうことのほうがおもしろくて、だから「なんとなく」だけど、とても意味のある楽しい4年間でした。

 部員のみんな、ありがとうございました!

2013年3月27日水曜日

春遠からじ

東京では桜が咲いたという。

一方で今日の仙台の最高気温は9度。

正直まだ寒い――。


3月26日。

デパルマの追いコンを開きました。

卒業されるのは学部8名。修士1名。

語りたいことは語り尽くせませんが、今まで本当にお世話になりました。

できれば今後もお世話になりたいです。

……本当ですよ?

と、言っても心配しないで下さい。

先輩たちから受け継いだこの居場所は、

きっとヨリ素敵な場所にしてみせますので。


陳腐な言葉になりますが、

『卒業生の一層のご活躍を心よりお祈りしております。』


2013年3月20日水曜日

宮大上映会レポ

本日宮城大学映画部さんの上映会がありましたので、スピカ広報をかねてお邪魔してきました。

まず、会場がソシラボ(IKIビル10階)というところだったのですが、正直な話、このような場の存在を全く知らなくて緊張してうかがったのですが、中々にアットホームな感じでいい雰囲気でした。スタッフの皆様の気配りが大きかったのでしょうね。



そして気になる作品ですが…面白かったです!
失礼な話、あまり期待していかなかったのですが、コメディや皮肉めいた話、シリアスまで幅広くカバーしていて、バラエティもありました。そして合間合間に入る作品紹介。まったりしてましたね。

そして何よりデパルマには最近希薄な、自主製作臭さといいますか、大学生らしい作品が多かった気がします。私としては新鮮な印象を受けました。

最後に、上にも書きましたが、スタッフの方々がとても気さくで、アットホームな感じに上映会を進行していて良かったです。お茶もいただいちゃいました。

今回の上映会では、N沢さんを知っていっらっしゃる方もいて、先人の偉大さを噛み締める事もありましたが、同じく創作に携わる大学生同士、高め合っていけるのではないかというほのかな希望を抱くには十分な感触でした。
宮城大学の皆様、お疲れ様でした。

そして、明日はいよいよ卒業上映会『スピカ』ですね。
21日メディアテークにて開演12:30終了16:30ということで、是非見てもらいたいですね。

尊敬する先輩方の集大成、見逃せません。

2013年3月18日月曜日

スピカ楽しみですね

卒業上映会スピカが目前に迫り、4年生の皆さん不眠体制で頑張っておられます。

4年間の集大成を観客に見てもらおうと皆さん本気なのです。
楽しみですね。

中には今日撮影を開始された方も。
(※スピカは21日開催です)

今日の平田監督の撮影では久しぶりに3年生が集まりました。
みんな就活や公務員対策や院試対策で忙しいなか、中々に感慨深いですね。





それはそうと最近スマホに替えました。
いつもは部室のlumixG2を使ってるんですがせっかくなのでその写真をあげてみました。
スマホで映画撮りたいです。
(※スピカにはスマホで撮った作品が出るとか出ないとか)

やっぱり1600万画素あるSH-02Eでも、表現力は一眼に負けますね、はい。
でもそれを演出に活かせられたらと妄想してやまない今日このごろ。スマホで映画撮りたい。


2013年3月9日土曜日

春だ。


video



時刻は6時を回りました。こんばんは、というより、お早うございます。
チキンはホラー映画なんて見るもんじゃないないですね。
怖くて日が出るまで部室を出れません。そして眠れません。

廊下が掃除されて綺麗だったんでスタビライザー使ってみました。
marlinとVG10の組み合わせは僕の筋力の問題でちょいとばかしきつかったんで、
hagueminiと5nで撮ってみましたが割といけますね。
marlinVG10が15万円でhaguemini5nが5万ぐらい。そんでhagueminiでもそれなりに撮れたんで
わざわざmarlin買わなくてもよかったのではと思ってるついこのごろです。
まあポチったのは僕なんですがね。

marlinVG10だと重くて腕が震えるww 筋トレすっかな。
新入生でマッチョなオペレーターが入ってくることを期待。

そういえば蛍光灯下だとシャッタースピード1/50か1/100にいつもしてたけど
1/25でもフリッカーのらないことに気づいてちょっと感動した。(フレームレートは24)
なんでだろ・・・・

2013年1月9日水曜日

本日、2012年を振り返る上映会を行います

  アメリカでは、映画部が映画を作る。

  ソヴィエトロシアでは、映画が映画部を作る!


新年あけましておめでとうございます。
そして本年もデパルマをよろしくお願いいたします。

去年は色々ありました。
春のお風呂デジャヴジャヴ、夏のM.F.B.H、秋のRemember, November.―
おお、なんということだ。上映会を3回もやっているではないか。
これでは、デパルマの活動に追いつくことのできないファンもいるのではなかろうか!

ということで、

本日、1月9日(水)17時~19時より、川内北キャンパスC407 にて、
2012年を振り返る追加上映会「陶酔の後」を 開 催 します!!

入退場無料・自由なので、
  自主制作映画に興味あるけど機会がなかった……
  なんか暇だ……
という方は、是非お越しください。待ってます。

今回は主に東北大生向けですが、もし一般の方で2012年のデパルマの活動に興味をお持ちの方がいましたら、お気軽にご連絡ください。

以下が上映作品です(予定)。
・ori-hime  製作:ori-hime project
・観察日記  監督:ぽん
・friendly crime   監督:茨木紗希
・ナスカ、ステータス  監督:北屋真暁

うわあ、3、4年生が監督or脚本で参加した作品だけですね、間違いない。
(クオリティに)たまげたなあ。


なお、冬季上映会オートクチュールの予告も多数流れます。
会場限りのもあるので必見です。


「アンコール」というには不意打ち過ぎる、
「ゲリラ」上映会に是非お越しください。


written by I.Soma